- 冬紅葉 (ふゆもみじ) とは
- 京都の紅葉の名勝地
- 東山区:東福寺
- 東山区:清水寺
- 東山区:高台寺
- 東山区:三十三間堂
- 東山区:建仁寺
- 東山区:青蓮院
- 東山区:地主神社
- 東山区:知恩院
- 東山区:泉涌寺窯元一帯窯元もみじまつり 大陶器市
- 上京区:北野天満宮
- 上京区:妙顕寺
- 上京区:妙顕寺「法姿園」
- 中京区:二条城
- 中京区:神泉苑
- 中京区:高瀬川(たかせがわ)
- 南区:東寺(教王護国寺)
- 下京区:梅小路公園
- 左京区:哲学の道
- 左京区:南禅寺
- 左京区:永観堂
- 左京区:詩仙堂(丈山寺)
- 左京区:比叡山延暦寺の塔頭・赤山禅院
- 左京区:瑠璃光院
- 左京区:宝泉院
- 左京区:大原三千院
- 左京区:鞍馬寺
- 右京区:圓光寺
- 右京区:鹿王院
- 右京区:嵐山(渡月橋)
- 右京区:天龍寺
- 右京区:大覚寺
- 右京区:洛西常寂光寺
- 右京区:仁和寺
- 嵯峨野トロッコ列車
- 伏見区:醍醐寺
- 山科区:毘沙門堂門跡
- 長岡京市:光明寺
- 宇治市:平等院
- 全国のオススメ「紅葉まつり」
冬紅葉 (ふゆもみじ) とは
冬になっても、まだなお、
散り遅れて残っている紅葉のことを
「冬紅葉」(ふゆもみじ) と言います。
または冬になってから
色が際立ってくる紅葉のことも
「冬紅葉」(ふゆもみじ) と言います。
「紅葉前線」(もみじぜんせん) は、
9月に北海道の大雪山から南下し始めます。
一日の最低気温が摂氏8度以下になることが
紅葉が色づくために必要な条件で、
5度以下になると一気に紅葉が進みます。
そのため、地域によっては、立冬後に
紅葉の見頃を迎えるところもあります。
京都の紅葉の名勝地
秋の深まりとともに、
色とりどりの紅葉を堪能できる街・京都。
京都盆地の夏は蒸し暑く、冬は底冷えしますが、
夏の間たっぷりと糖類を蓄えた葉に、
底冷えの始まりと共に、楓や桜の紅葉に
微妙な色合いの変化を生み出してくれます。
京都の紅葉は、例年では11月上旬頃から
12月上旬に最も見頃を迎えます。
東山区:東福寺
境内には約2千本の紅葉が植えられ、
圧倒的人気を誇る京都紅葉の名所「東福寺」。境内を横切るように流れる川の
周囲に広がる渓谷「洗玉澗」や、
この洗玉澗に架かる「通天橋」 「臥雲橋」から
見下ろす眺めが素晴らしいです。
東福寺の紅葉は、「通天もみじ」と呼ばれる
葉先が3つに分かれている紅葉が有名です。
2025年11月20日(木)~12月8日(月)の
7時30分~8時30分(受付終了8時)には、
早朝貸切拝観が実施されます。
また、11月19日(水)~12月7日(日)の
17時30分~19時30分(最終受付19時)には、
ライトアップが実施されます。
※ どちらも完全予約制
東山区:清水寺
京都屈指の紅葉名所で、
約千本もの紅葉が朱に染め上げる
音羽山の渓谷・錦雲渓 (きんうんけい) は
絶景です。
国宝の本堂がある清水の舞台も
錦色に包まれます。
また11月22日(土)〜 12月7日(日)には、
秋の夜間特別拝観が実施されます。
東山区:高台寺
高台寺は、京都で初めて
ライトアップを行った寺院で、
今年の秋の特別拝観は
10月24日(金)~12月14日(日)、
秋の夜間特別拝観は
10月24日(金)~12月14日(日)に行われます。
東山区:三十三間堂
三十三間堂では、長い回廊を背景に、
赤や黄色に色づいた木々のコントラストが
楽しめます。
11/22(土)、23(日・祝)、24(月・振休)の3日間、
夜間拝観が行われます。
東山区:建仁寺
京都のど真ん中の祇園に佇む
臨済宗建仁寺派の大本山「建仁寺」は、
12月でも紅葉が楽しめるスポットです。
東山区:青蓮院
池の水面に映りこむ色鮮やかな紅葉が美しい
「相阿弥作の池泉回遊式庭園」と、
樹齢数百年の霧島つつじと紅葉が有名な
「小堀遠州作の霧島の庭」がおススメです。
今年の秋の夜間拝観は、
11月7日(金)~12月7日(日) になります。
東山区:地主神社
毎年11月23日に行われる「もみじ祭」は
秋の豊作と縁結びのご利益に感謝し、
家内安全・商売繁盛を祈願するお祭りです。
美しい紅葉を手にした巫女が、
神様への感謝の意を込めて神楽
「もみじの舞」「剣の舞」「扇の舞」 を奉納します。
東山区:知恩院
境内にはイロハモミジやケヤキなどの
紅葉を見ることが出来、
特に友禅苑、方丈庭園の紅葉は見事。
11月19日(水)~12月7日(日)は
「知恩院秋のライトアップ」が開催されます。
東山区:泉涌寺窯元一帯
窯元もみじまつり 大陶器市
紅葉の名所として知られる
東福寺から泉涌寺の周辺は、古くから
京焼、清水焼の窯元が点在するエリアです。
地区の「もみじまつり(大陶器市)」では、
窯元を始め、作家の作品が市価の3~7割で
販売されます。
今年の開催日時:11/22・23・24・29・30
上京区:北野天満宮
豊臣秀吉公の築いた
「史跡御土居」もみじ苑公開の
今年の公開は11月1日(土)~12月7日(日)に
なります。
「もみじ苑」には約350本の紅葉が色づき、
紙屋川に架かる鶯橋の朱と
水面に映った赤や黄色に染まった木々の
コラボレーションが美しいです。
上京区:妙顕寺
数年前まで一般に開かれていなかったため、
紅葉スポットとしてはまだ
あまり知られていない穴場スポットです。
11/22(土)~12/14(日)にライトアップと
夜間特別拝観が行われます。
上京区:妙顕寺「法姿園」
織田信長が京都における宿所であった妙覺寺。
11/22〜12/14、苔の庭園「法姿園」(ほうしえん) が
ライトアップされます。
「華芳塔堂」(かほうとうどう) も開扉されます。
中京区:二条城
楓や銀杏などの紅葉 (黄葉) が多数植栽され、
11月中旬頃から12月上旬頃まで
秋の彩りを楽しむことが出来ます。
nijo-jocastle.city.kyoto.lg.jp
中京区:神泉苑
境内には、楓やイロハモミジなどが植えられ、
神泉苑の大部分を占める池に架かっている
「法成橋」は願い事を唱えながら渡ると
1つだけ叶えてくれると言われ、
源義経と静御前が初めて出会った場所で、
恋愛成就の効果があると言われています。
中京区:高瀬川(たかせがわ)
京都市内の東側を流れる鴨川のすぐ西側を
並行するように流れる南北の川で、
川沿いには多くの桜木が並んでおり、
秋が訪れると桜紅葉で鮮やかに色づきます。
南区:東寺(教王護国寺)
世界遺産に登録もされている東寺。
国宝・五重塔の境内には
約250本程の楓が植えられており、
瓢箪池に映り美しさはまさに絶景です。
今年の境内ライトアップと夜間特別公開は、
11月1日(土)~12月14日(日)になります。
下京区:梅小路公園
梅小路公園の日本庭園「朱雀の庭」には、
約150本のモミジが植えられています。
朱雀の庭以外にも公園内のあちこちが
美しい紅葉に彩られます。
なお今年の「梅小路公園 紅葉まつり」は、
11月21日(金)~12月7日(日)です。
左京区:哲学の道
見頃の時期には木々が赤く染まり、
水路沿いの散策路が紅葉に包まれる
「哲学の道」。
紅葉の見所も沢山あります。
左京区:南禅寺
約4万5千坪という広大な境内が、
紅葉一色となります。
日本3大門の一つに数えられる
重厚な三門に紅葉が映え、
楼上から市内や伽藍も一望出来ます。
左京区:永観堂
弘法大師の高弟が開基した
浄土宗西山禅林寺派の総本山「永観堂」は、
古今集に「もみじの永観堂」と詠まれるほど、
古くから京都の紅葉名所として知られています。
今年のライトアップと夜間特別拝観は、
11月15日(土)~12月10日(水)です。
左京区:詩仙堂(丈山寺)
過去には英国王室チャールズ皇太子 (当時) と
故ダイアナ妃が訪れたことでも有名な詩仙堂の
風情豊かな庭園では紅葉と四季折々の花を
散策しながら楽しめます。
左京区:比叡山延暦寺の塔頭・
赤山禅院
別名「もみじ寺」と呼ばれる紅葉の名所です。赤山禅院 (せきざんぜんいん) は
京都御所があった場所から見て、
「表鬼門の方角(東北)」に当たるため、
都の守護の役割があったという歴史ある
お寺です。
今年は、11月1日(土)~24日(月) に
「比叡山もみじ祭り」が行われます。
左京区:瑠璃光院
東山を借景とした1万2千坪の広さを持つ
瑠璃光院は、京都鉄道を敷設した田中源太郎の別荘を大改修した京都のお寺です。
「桜守」として知られた第14代佐野藤右衛門が
手掛けた庭園は、
春季・夏季・秋季の特別拝観期間のみ
境内への参拝が出来ます。
左京区:宝泉院
JR東海のCM「そうだ 京都、行こう」にも
使用されたほどの美しい紅葉で有名です。
客殿の畳に座って抹茶とお菓子を楽しみながら
「額縁庭園」の色鮮やかな紅葉を堪能する
贅沢な時間を過ごせます。
今年のライトアップ&夜間特別拝観は、
11月8日(土)~12月7日(日)です。
左京区:大原三千院
風趣な緑の苔庭に赤や黄に色づいた紅葉が
美しく降り積もった様は見事です。
左京区:鞍馬寺
650万年も昔に魔王が下りた場所と言われる、
京都有数のパワースポットです。
鞍馬寺自体が山なので、見応えのある
壮大な秋の風景を見ることが出来ます。
右京区:圓光寺
庭園「十牛の庭」は杉苔竹林が美しく、
紅葉の季節には赤と緑の見事なコントラストを
楽しむことが出来ます。
裏山にある徳川家康公を祀った東照宮では、
眼下に燃え立つような紅葉、
更に遠くは京都市内が一望出来ます。
なお圓光寺の今年の紅葉特別拝観は、
11月10日(月)~12月10日(水)です。
右京区:鹿王院
嵐山にほど近い「鹿王院」は、
知る人ぞ知る紅葉の穴場スポットです。
11/21(金)~12/14(日)に夜間特別拝観が
行われます。
右京区:嵐山(渡月橋)
赤や黄に染まった嵐山を背景に、
雄大な桂川に架かる渡月橋 (とげつきょう) が
情緒ある人気の紅葉の名所です。
毎年11月第2日曜日に開催される
「嵐山もみじ祭」では、渡月橋付近から
様々な優雅な船が浮かべられ、
平安の伝統芸能などが披露されます。
(令和7年は中止)
近くには、由緒あるお寺や庵が佇む嵯峨野や
天龍寺などがあります。
右京区:天龍寺
嵐山・亀山・小倉山を借景とした曹源池庭園は、
世界文化遺産にも認定登録されています。
曹源池庭園裏の小道の「紅葉のトンネル」は
絶好の紅葉スポット。
2025年11月15日(土)~30日(日)は、
早朝参拝で7時30分に庭園が開門されます
(諸堂参拝は通常8:30~)。
右京区:大覚寺
嵯峨天皇の離宮であったことから
「嵯峨御所」とも呼ばれる「大覚寺」。
お月見の名所とも言われる「大沢池」を
囲むように木々が深紅に色づき
美しい紅葉風景を作り出しています。
右京区:洛西常寂光寺
所狭しと約200本もの紅葉が植えられており、
紅葉で出来た真赤なトンネルは、
何だか別世界に舞い込んだかのような雰囲気に
包まれています。
右京区:仁和寺
徒然草にも詠まれた真言宗御室派の総本山で、
皇室との所縁も深く、「旧御室御所」とも
呼ばれています。
「御室桜」という桜が有名ですが、
秋に色づく紅葉も見事で、
秋ならではの情景が楽しむことが出来ます。
10/24〜12/14の金・土・日祝、仁和寺では、
「紅葉雲海ライトアップと観音堂夜間拝観」が
開催されます。
嵯峨野トロッコ列車
時速約25kmと、ゆったりとした速度で
車窓から見える保津川沿いの紅葉や
紅葉のトンネルを潜って楽しむことが
出来ます。
おススメは、窓ガラスがない「ザ・リッチ号」。
目で景色を楽しむだけでなく、
肌で風を感じて、耳で音を聞いてと、
五感で景色を楽しむことが出来ます。
伏見区:醍醐寺
京都市内最大の寺院「醍醐寺」は
春の桜で有名ですが、
紅葉、満天星躑躅などの落葉広葉樹も多く、
秋には見事に紅葉します。
特に弁天堂付近の紅葉は、圧巻の美しさを
誇ります。
醍醐寺の今年の秋期夜間拝観は、
11月22日(土)~12月7日(日)です。
山科区:毘沙門堂門跡
JR東海のTVCMにより紅葉名所として
広く知られるようになった「毘沙門堂門跡」。
参道を覆う「もみじの参道」は、
紅葉のトンネルとして人気のスポットです。
また真っ赤な紅葉の絨毯の上を歩くだけで
心が癒されます。
長岡京市:光明寺
CMで起用されたことにより、
全国的に有名な紅葉スポットとなった
「光明寺」。
参道には樹齢150年の紅葉が数百本あり、
紅葉の時期には、特別に庭園等が公開されます。
光明寺の今年の「紅葉の特別入山」は、
11月15日(土)~12月7日(日)です。
宇治市:平等院
境内にはおよそ200本の
イロハモミジが植えられており、
阿字池周辺に沿って生えたカエデが色づき、
鳳凰堂とともに水面に鮮やかに映り込む様が
なんとも美しいです。
なお今年の夜間特別拝観は11月22日~12月7日で
夜間特別拝観「瑞光照歓―錦秋のあかり―」も
(各日1500名限定、事前申込制)。
全国のオススメ「紅葉まつり」
11月中旬から12月上旬頃に
全国で開催されている「紅葉まつり」を
ご紹介します。
瑞鳳殿紅葉めぐり・ライトアップ
伊達政宗公の霊屋である「瑞鳳殿」では、
11月下旬頃になると美しい紅葉が楽しめます。
11/15〜30に「瑞鳳殿の紅葉めぐり・ライトアップ」が
行われます。
花貫渓谷紅葉まつり(茨城県)
大小様々な淵と滝が連なる
ハイキングコースが整備された、
間近で紅葉が楽しめる「花貫渓谷」では、
11/1-11/30に「花貫渓谷紅葉まつり」が
開催されます。
筑波山もみじまつり(茨城県)
落葉紅葉樹が多い筑波山では、11/1-30に、
「筑波山もみじまつり」が開催され、
「筑波山ケーブルカー オータム・ナイトライド」も期間限定で行われ、
ライトアップされた紅葉や夜景を楽しむことが
出来ます。
長瀞紅葉まつり(埼玉県)
長瀞は例年10月下旬より色づきが始まり、
11月中旬頃から見頃になります。
ライトアップが行われ、
「紅葉まつり」は11/1-30に開かれています。
成田山公園紅葉まつり(千葉県)
東京ドーム3.5個分の広大な敷地を誇る
成田山公園では、11/15-30に
「成田山公園紅葉まつり」が開催されます。
高尾山(東京都)
都会からの交通の便が良い高尾山は、
毎年紅葉時期に多くの登山者が訪れる
人気の紅葉スポットです。
「高尾山もみじまつり」は10/25-12/14です。
越路 もみじまつり(新潟県)
明治29年頃神谷の大地主・高橋家別荘の
庭園として造られた「長岡市 もみじ園」では、
11/1-11/24に「越路もみじまつり」が
開催されます。
また紅葉ライトアップが楽しめる
「弥彦村 もみじ谷」の3箇所では
スタンプラリーが実施されています。
熱海梅園もみじまつり(静岡県)
温暖な気候のせいか
「日本で最も遅い紅葉」とも言われる熱海で、
11/15-12/7に「熱海梅園もみじまつり」が
開催されます。
香嵐渓もみじまつり(愛知県)
愛知県豊田市足助町 (あすけちょう) にある
「香嵐渓」(こうらんけい) では、11/1-30に
「香嵐渓もみじまつり」が開催され、
様々なイベントが催されるとともに、
日没から21時までライトアップも行われます。
郡上八幡城下町もみじまつり(岐阜県)
秋には「天守炎上」と謳われる
圧巻の紅葉に包まれる「郡上八幡城」一帯で、
11/1-30、「郡上八幡城下町もみじまつり」が
開催され、各種のイベントが行われます。
永源寺もみじまつり(滋賀県)
約650年前に開山され、「もみじの里」としても親しまれている「永源寺」では、
11/14-29に「永源寺もみじまつり」が行われ、
通常は非公開の山門2階などを参拝出来る
ガイド付特別拝観が期間限定で行われます。
明治の森箕面国定公園
もみじまつり(大阪府)
11/15-12/7、明治の森箕面国定公園で
「もみじまつり」が開催され、
阪急箕面駅から箕面大滝までの滝道各所で
ライトアップが開催されます。
好古園・紅葉会(兵庫県)
世界遺産にも登録されている「姫路城」を
借景にした日本庭園「好古園」では、
11/21-12/7に「紅葉会」が開催されます。
斑鳩町紅葉まつり(奈良県)
百人一首にも詠まれた紅葉の名所竜田川では、
例年11月中旬から12月上旬にかけて
紅葉が見頃を迎えます。
11月30日「紅葉まつり」では、
フリーマーケットが予定されています。
津山もみじまつり(岡山県)
11/15-24で津山城(鶴山公園)にて、
「津山もみじまつり」が開催されます。
白滝もみじフェスティバル(愛媛県)
詩人の野口雨情が
「秋の白滝 木と木のもみじ 山に錦の幕をはる」
と称賛した「白滝公園」では、11/9-12/7、
「白滝もみじフェスティバル」が開催されます。
呑山観音寺の紅葉まつり(福岡県)
昔からのみやまさんの愛称で親しまれる
「呑山観音寺」では、10/28-11/23に
「紅葉まつり」が開催され、期間中は
瑜祇大宝塔と秋バラの咲く庭園「花筵庭」が
公開され、秋の特別拝観が行われます。
御船山楽園の紅葉まつり(佐賀県)
日本最大級の庭園ライトアップが
満喫出来ます。
五家荘紅葉祭(熊本県)
平家の落人伝説が残る秘境としても有名な
「五家荘」(椎原・仁田尾・樅木・葉木・久連子)では
10/26-11/30、「五家荘紅葉祭」が開催されます。




