
12月21日は年内最後の
「最強開運日」です!
「一粒万倍日」に加えて、
凶日は「赤口」のみ!
「赤口」は万事控えた方がいいとされる日
ですが、昼前後は吉。
これは何かした方がいい!…かもです。
12月21日は「納め大師/終い弘法」ですから、
大師さまをお祀りする寺社仏閣に参詣されても
いいかもですね。
天赦日
「最大の吉日」と言われています。
世の中の全ての神様が天に昇り、
天が万物の罪を許すため、
あらゆる障害が取り除かれ、
何をやっても上手く行く日だと
言われています。
甲子
「甲子の日」は、
十干十二支の組み合わせの最初であることから
縁起が良いと考えられ、
・長く続けたい事はこの日に始めると良い
・この日から始めた事は良い流れを持ち続く
・この日に行動を起こすと運が良い流れになる などと言われています。
更に、この日は、「陽遁始め」。
「陽」へ向かう陰が極まり、
この日から少しずつ「陽」の気が増えて、
徐々に万物が伸長する時期。
新しい種をまいていくと良いとされています。
一粒万倍日
「何かを始めるのに最適な日」で、
特に「小さなものを大きく増やす」という
「一粒万倍」の意味が当てはまる
「宝くじ」や「貯金」などに縁起が良い
と言われているようです。
十二直「建」(たつ)
万物を建て生じる日で、
この日は大吉にて万によしとされる日です。
天恩日
全ての人が天の恩恵を受けることで
福が訪れる日です。
納め大師/終い弘法
12月21日は、1年の最後の
「納めの大師」と呼ばれる縁日が開かれます。
弘法大師と言えば、「厄除け」の御利益として
有名です。





